青の水着
船
紐
 

注意点について

笑う女性

ソープランドに行く際には、いくつか気をつけて欲しい点があります。
第一には、先にも挙げていますが、女の子の技術や気持ちを超えた強要はしないということです。ソープはわりとなんでもできる風俗ですが、女の子をラブドール扱いしていいわけではありません。

次に挙げたいのは、爪のケアです。
爪を伸ばしたままだと、女の子の大事な体を傷つけてしまう恐れがありますので、当然の身だしなみとしても、爪はしっかり切ってからお店へ向かいましょう。指入れをしたいのであればなおさらです。

そして最後に、最低限は清潔にしてから行くことです。
洗体もするソープランドで「清潔にしてから」というのはなんだか変な話ですが、極端な話、何日も部屋に入っていないような汗臭い男の接客なんて女の子はしたくありません。
多少の汗臭さはしょうがないとしても、例えば、チンカスがたくさん出てしまうという人であればペニスだけは綺麗にしてから行く、といった配慮が可能でしょう。

マットプレイ

横のライン

ソープランドに行くならコレでしょ、というのが、ローションをたっぷり使ったマットプレイです。ローションプレイとも呼ばれます。

マットプレイでは、マットの上にお互い寝そべり、仰向けになった男性利用客の上に女の子が体を重ねて、刺激的に動きまわります。
この際、たっぷりのローションを使ってお互いの体を超ぬるぬる状態にしていますので、密着しながらもぬるぬると滑り、腕が、足が、お腹が、胸が、体のあちこちを刺激して、それはもう極上の快感を味わうことができます。

女の子に体を洗ってもらう洗体はとても気持ちがいいものですが、ローションプレイはその気持ちよさを上回ります。
ローションは泡立てませんが、けっこう粘度の高い液体であり、むちゃむちゃとした感じがより性感を呼び起こすのです。

マットプレイをしなければソープランドは始まらない、と言っても過言ではないでしょう。
それほどマットプレイは気持ちよく、満足できるサービスなのです。これがソープランドが絶大な人気を誇る大きな理由のひとつで、もしかしたら射精よりも楽しいかもしれません。

混浴

太もも

ソープランドの独特のサービスには、洗体の他に、混浴があります。

ただ混浴と聞くだけでは、その他のエッチなプレイに比べて劣るような印象があるかもしれません。
しかし、二人分のスペースが最初からあるバスタブに一緒に入り、その中でイチャイチャするというのは、本物のパートナーとだってそうそうすることはないものです。

水に入っていると、その質感や抵抗感から、水の中でしか味わえないエロさがあります。
例えば、女性器を手で攻めると、水の中なのでさすがに動きは緩慢になりますが、水音を大きく立てることができます。抵抗の多い水中だからこその興奮もあります。
またさらに、「潜望鏡」と呼ばれる、ソープランドならではのフェラがあります。まぁようはフェラなのですが、やはり水音が大きく立ちますし、見下ろす風景もまた普段とは違ったものが楽しめるのです。

体を洗ってもらう

白いシャツの女性

そしてここで、最初の話に戻ってきます。
女の子に体を洗ってもらう洗体サービス、これがソープランドの代表的なサービスのひとつです。

ソープランドでは、お客様に浴室をお貸しし、そこへ女の子が向かって入浴のお手伝いをする、という二段階のシステムになっています。
そのため、「浴室」に関係する特別なプレイが多く楽しめるというわけです。

たっぷり泡立てたボディーソープを使い、女の子の優しい手つきで体を綺麗にされたら、それはもう言葉にできない気持ちよさがあります。
当たり前のように体もくっつけてきますし、その間、こちらも女の子の胸を揉んだりもできます。女の子の可愛い喘ぎ声を聞くのも、楽しいものです。